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メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン
Eクラスセダンのリアオーバーハングを120mm延長、余裕のあるラゲージルームを与えたラージサイズのワゴンモデル。テールゲート下端とフロアの段差をなくし、スムーズに荷物の積み下ろしが行えるなど、工夫がこらされた。さらにテールゲートや、後席左右に備えられたノブの操作により、素早く後席のシートバックを倒せるEASY-PACKクイックフォールドや、運転席またはキー操作でテールゲートを自動的に開けることができるEASY-PACK自動開閉テールゲートなど、使い勝手の良いアイテムも多数用意される。エンジンは1.8L直列4気筒CGIをはじめ、3L、3.5L、5.5Lに加え、ポスト新長期規制をクリアする3Lディーゼルもラインナップされる。(2010.2)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4900×1855×1515, 4900×1855×1500, 4910×1855×1500
- カラー
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イリジウムシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, インジウムグレー, グレー, テノライトグレー, ペリクレースグリーン, 緑色, カルサイトホワイト, 白, パラジウムシルバー, ブラック, インディゴライトブルー, キュープライトブラウン, 茶色, 赤色, パールベージュ, ベージュ
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トヨタ カルディナ
スポーティワゴンとして人気を博したスバルレガシィの対抗馬として発売されたカルディナ
スポーティワゴンとして人気を博したスバルレガシィの対抗馬として発売されたカルディナ。コロナをベースにした5ナンバーサイズワゴンで、レガシィをよく研究してデザインされており、各部に乗用車のテイストが取り入れられていた。インパネは直線基調のシンプルなデザインだったが、スポーティなシートやスーパーライブサウンドシステムなど贅沢な装備を満載することで、ワゴン=商用車のイメージを払拭させた。エンジンは2L、1.8Lの直4と2Lディーゼルの3種類で、FFと4WDの駆動方式が用意される。また大型ガラスルーフを採用したスカイキャノピー仕様も設定されていた。(1992.11)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1555, 4545×1695×1535
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, ダークモーブマイカメタリック, 茶色, ライトベージュメタリック, ベージュ, ダークグレイッシュオリーブメタリック, 緑色, ダークフォレストトーニング, ミステリアスナイトトーニング, 黒
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トヨタ カルディナ
全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた
全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた。また1.8Lリーンバーン、2Lディーゼルターボエンジンの搭載、内外装のデザイン変更、さらに電動開閉式サンルーフをもつエアリアルを設定した。(1996.1)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1520, 4545×1695×1540, 4740×1695×1450, 4740×1695×1470, 4740×1695×1520, 4740×1695×1540
- カラー
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ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ミステリアスナイトトーニング, 黒, マゼンタマイカ, 赤色, アーバンブルートーニング, エバーグリーントーニング, 緑色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー
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トヨタ カルディナ
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む
ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む。その旗艦が260psを発生する2Lの直4ターボを搭載し外観にはエアロパーツを採用したGT-T。サスやブレーキなどもパワーに見合った高性能なパーツが装着された。また190psの2L、1.8Lの直4と2.2Lディーゼルターボも用意。外観の派手さはクラス随一だったが、さらにスポーティさを演出。もちろんワゴンの命ともいえる広いラゲージスペースやデッキアンダートレイなどの実用性も高い。GT-TにはVSCや、日本初の4WD用TRCといったライバルにはない安全装備が装着されている。(1997.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4520×1695×1475, 4520×1695×1495, 4520×1695×1550, 4520×1695×1570, 4520×1720×1495, 4520×1720×1570, 4580×1695×1475, 4580×1695×1495, 4580×1720×1495
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, スーパーホワイトII, 白, ナイトシェードトーニングII, 黒, カーディナルレッドトーニング, 赤色, サイプレスグリーントーニング, 緑色
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トヨタ カローラバン
7代目カローラのバリエーションの一つとして、ラインナップされたワゴン
7代目カローラのバリエーションの一つとして、ラインナップされたワゴン。基本的にはバンモデルと同じボディ、シャーシを使用している。ボディは曲線を基調とした流麗なデザインで、とくに3次元曲面ガラスを採用したバックドアは特徴的。車内はゆとりある空間が確保されており、居住空間、荷室ともに実用的な広さとなっている。またツーリングワゴンと呼ばれるグレードには、6スピーカーオーディオやオートエアコンなどを採用することで、上級感を演出した。エンジンは1.5Lの直4DOHCとSOHC、2Lディーゼルの3種類。発売当初はFFのみの設定だった。(1991.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4260×1685×1435
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, グレイッシュグリーンメタリック, 緑色, グレー, シルバーマイカメタリック, シルバー
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トヨタ カローラワゴン
7代目カローラのバリエーションの一つとして、ラインナップされたワゴン
7代目カローラのバリエーションの一つとして、ラインナップされたワゴン。基本的にはバンモデルと同じボディ、シャーシを使用している。ボディは曲線を基調とした流麗なデザインで、とくに3次元曲面ガラスを採用したバックドアは特徴的。車内はゆとりある空間が確保されており、居住空間、荷室ともに実用的な広さとなっている。またツーリングワゴンと呼ばれるグレードには、6スピーカーオーディオやオートエアコンなどを採用することで、上級感を演出した。エンジンは1.5Lの直4DOHCとSOHC、2Lディーゼルの3種類。発売当初はFFのみの設定だった。(1991.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4260×1685×1425, 4260×1685×1460, 4260×1685×1605
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, ダークブルーイッシュグレーメタリック, グレー, グレイッシュグリーンメタリック, 緑色, シルバーマイカメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, アールグレートーニング, アップルグロートーニング, 赤色
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トヨタ カローラワゴン
グレード体系を見直してツーリング系のみにするとともに、4WD車を新設定
グレード体系を見直してツーリング系のみにするとともに、4WD車を新設定。またツーリング系としては初のディーゼルエンジンを搭載した。(1995.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4265×1685×1460, 4265×1685×1475
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, ブルーイッシュグレーメタリック, グレー, 青色, ミディアムグレイッシュグリーンマイカ, 緑色, ハーバーロードトーニング, フォレストライトトーニングII, アップルグロートーニングII, 赤色, ダークブルーマイカ, 紺色
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トヨタ カローラワゴン
ディーゼルエンジンを従来の2Lから2.2Lに変更し、動力性能を改善した
ディーゼルエンジンを従来の2Lから2.2Lに変更し、動力性能を改善した。(1998.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4315×1685×1460, 4315×1685×1455, 4315×1685×1475, 4315×1685×1425, 4315×1685×1440
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, フォレストブリーズトーニング, 緑色, ナイトシェードトーニングII, 黒, シルバーメタリック, シルバー, マゼンタマイカ, 赤色, ブルーマイカメタリック, 青色, ホワイティーシェイプトーニング, ブルーラディアンストーニング, ブラックメタリック, スーパーレッドII
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トヨタ クラウンワゴン
フロントグリルとバンパーのデザインを変更するとともに、運転席エアバッグ、ハイマウントストップランプなどを採用した。またディーゼルターボエンジンの燃料噴射システムを改良し。静粛性を向上させている。(1989.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4690×1695×1515, 4690×1695×1550
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トヨタ サクシード
カローラバンの後継車として、ビジネスカーの革新を目指して作られたビジネスワゴン
カローラバンの後継車として、ビジネスカーの革新を目指して作られたビジネスワゴン。ボディ形状は典型的な2BOXで、シンプルな直線的なラインが逆に新鮮といえる。取り回しの良いボディサイズながら、クラストップの居住空間と荷室を両立させている。特に荷室はA4コピー用紙箱を89個積載できる広さを確保。内装も各部に収納スペースを設けて実用性を高めたほか、センターコンソールにはPCなどを置けるテーブルを設けている。エンジンは1.5Lと1.3Lの直4、1.4Lディーゼルターボの3種類。5/2人乗りのバンと4人乗りのワゴンが設定される。(2002.7)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4300×1695×1510, 4300×1695×1515
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, シャンパンメタリック, ゴールド, ホワイト, 白, ライトアクアメタリックオパール
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ディーゼル ステーションに関するフィード
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