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トヨタ カローラII
カローラII 、ターセル、コルサの3兄弟は、ファミリィカーのカローラよりもコンパクトで実用性を追求したモデル。ターセル、コルサは4ドアセダンを設定していたが、カローラIIは2ドアハッチバックのみの設定。ボディデザインはシンプルな2BOX形状だが、実は見切りが良く運転しやすさに影響している。室内は開放感を重視したデザインで、ブルーグレーの室内色を採用することで若いユーザーにアピール。またリーズナブルな価格設定も大きなアピールだった。エンジンは1.5Lと1.3Lの直4ガソリン、1.5Lディーゼルターボの3種類。4WD車は1.5Lガソリンに設定されている。(1994.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3915×1660×1370, 3915×1660×1385
- カラー
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ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, マゼンタマイカ, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, スーパーホワイトII, ライトマリンブルーマイカメタリック
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メルセデス・ベンツ Eクラスワゴン
Eクラスセダンのリアオーバーハングを120mm延長、余裕のあるラゲージルームを与えたラージサイズのワゴンモデル。テールゲート下端とフロアの段差をなくし、スムーズに荷物の積み下ろしが行えるなど、工夫がこらされた。さらにテールゲートや、後席左右に備えられたノブの操作により、素早く後席のシートバックを倒せるEASY-PACKクイックフォールドや、運転席またはキー操作でテールゲートを自動的に開けることができるEASY-PACK自動開閉テールゲートなど、使い勝手の良いアイテムも多数用意される。エンジンは1.8L直列4気筒CGIをはじめ、3L、3.5L、5.5Lに加え、ポスト新長期規制をクリアする3Lディーゼルもラインナップされる。(2010.2)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4900×1855×1515, 4900×1855×1500, 4910×1855×1500
- カラー
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イリジウムシルバー, シルバー, オブシディアンブラック, 黒, タンザナイトブルー, 紺色, 青色, インジウムグレー, グレー, テノライトグレー, ペリクレースグリーン, 緑色, カルサイトホワイト, 白, パラジウムシルバー, ブラック, インディゴライトブルー, キュープライトブラウン, 茶色, 赤色, パールベージュ, ベージュ
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日産 ブルーバードARX
1959(S34)年に発売されファミリィカーとして人気となり、日産の屋台骨を支えてきたミドルクラスのセダン
1959(S34)年に発売されファミリィカーとして人気となり、日産の屋台骨を支えてきたミドルクラスのセダン。9代目も4ドアセダンと4ドアピラードハードトップの両モデルをラインナップし、後者のハードトップはARX(アークス)と名けられた。セダンとはフロント&リアのデザインが大きく異なるものの、内装や装備といった点での違いは少ない。エンジンは1.8L、2Lの直4DOHCと2Lディーゼルの3種類。FFのほか2Lモデルにはアテーサ4WDモデルが用意されている。最上級グレードのARX-Zには本革シートが標準となっている。(1991.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4585×1695×1370, 4585×1695×1385
- カラー
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グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, ラズベリーレッドパール, 赤色, グレイッシュブルーパール, 紫色, 青色, ダークグレーパール, グレー, ホワイトツートン, 白, ライトゴールドパール, ゴールド, ホワイト
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日産 ブルーバードハードトップ
5ナンバーサイズのコンパクトセダン
5ナンバーサイズのコンパクトセダン。ボディはセダンとハードトップの2タイプを用意。さらにグレードもサルーン系とSSS系の2タイプで構成される。メカニズム面で注目したいのがアテーサと名づけられたフルタイム4WDシステム。これは前後輪へのトルク配分を通常は50:50で、どちらかがスリップした場合は機械式のセンターデフにより自動的に適切な配分を行うもの。エンジンは1.8Lの直4DOHCターボとDOHC/SOHC、それに2Lディーゼル。ミッションは5MTと4ATを設定する。注目のアテーサ4WDは各エンジンに設定モデルが用意されている。(1987.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4520×1690×1345
- カラー
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クリスタルホワイト, 白, シルバーメタリック, シルバー, ライトブルーメタリック, 青色, 緑色, レッドパールメタリック, 赤色, ベージュパールメタリック, ベージュ, ダークブルーパールメタリック, 紺色, クリスタルホワイト/シルバーメタリック, パールホワイトトーニング, ブラックパールメタリック, 黒, スーパーレッド, グリニッシュシルバーメタリック, グレイッシュグリーンメタリック, グレー
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トヨタ カローラバン
7代目カローラのバリエーションの一つとして、ラインナップされたワゴン
7代目カローラのバリエーションの一つとして、ラインナップされたワゴン。基本的にはバンモデルと同じボディ、シャーシを使用している。ボディは曲線を基調とした流麗なデザインで、とくに3次元曲面ガラスを採用したバックドアは特徴的。車内はゆとりある空間が確保されており、居住空間、荷室ともに実用的な広さとなっている。またツーリングワゴンと呼ばれるグレードには、6スピーカーオーディオやオートエアコンなどを採用することで、上級感を演出した。エンジンは1.5Lの直4DOHCとSOHC、2Lディーゼルの3種類。発売当初はFFのみの設定だった。(1991.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4260×1685×1435
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, グレイッシュグリーンメタリック, 緑色, グレー, シルバーマイカメタリック, シルバー
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日産 プレサージュ
クルーザーのような乗り味を目指したラージサイズのミニバン
クルーザーのような乗り味を目指したラージサイズのミニバン。全幅が1770mmのワイドボディを採用し、余裕のある室内空間を確保。さらにフロントからラゲージスペースまでをフラットなフロアとし、フロント回転対座シート、ロングスライドが可能な2列目、3列目シート、マルチアップなどの機構で、多彩なシートアレンジを実現。エンジンはガソリン3LV6と2.4Lの直4、ディーゼルは2.5Lの直噴の3種類。駆動方式はFFと4WDが用意されるが、ミッションは全車4ATのみ。FFには積載荷重に応じて制動力を前輪と後輪に配分するEBD(電子制御制動力配分システム)を採用する。(1998.6)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4755×1770×1720, 4755×1770×1725, 4840×1770×1700, 4755×1770×1740
- カラー
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ホワイトパール3コートパール, 白, ブラックパール, 黒, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ディープターコイズ, 緑色, パープリッシュシルバーメタリック, シルバー, 紫色, レディッシュパープルメタリック, ライトパープルチタンM/プラチナシルバーM, ホワイト/プラチナシルバーM, プラチナシルバーメタリック, ブラック
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日産 プレサージュ
ガソリン2.4L車とディーゼル車のグレード体系を変更し、バリュープライスの新グレードを設定
ガソリン2.4L車とディーゼル車のグレード体系を変更し、バリュープライスの新グレードを設定。プライバシーガラスやオゾンセーフフルオートエアコンなどを標準装着したCスプレンドやカーナビなども標準装着したグレードも設定した。(2000.11)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4755×1770×1725, 4755×1770×1720, 4840×1770×1700
- カラー
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プラチナシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, 白, ブラック, 黒, パープリッシュシルバーメタリック, 紫色, ダークブルーパール, 紺色, 青色
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日産 プレサージュ
ディーゼルエンジンを廃止し、2.4Lエンジンを動力性能と燃費を向上した新世代のQR型2.5Lエンジンに換装
ディーゼルエンジンを廃止し、2.4Lエンジンを動力性能と燃費を向上した新世代のQR型2.5Lエンジンに換装。またヘッドランプやフロントグリルをはじめ内外装の変更を行うとともに。スポーティグレードのハイウェイスターを設定。(2001.8)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4755×1770×1720, 4755×1770×1700
- カラー
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ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ライトブルーチタンメタリック, 青色, ホワイトパール/シャンパンシルバーTi, シャンパンシルバーメタリック, レッドパール, 赤色, ブラック, 黒
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日産 ホーミーコーチ
1973(S48)年に誕生したキャブオーバータイプの1BOXカー、キャラバンコーチの兄弟車で、このモデルが3代目となる。このコーチはホーミーの乗用モデルという位置づけで装備や内装などを乗用車感覚を強めている。外観はガラス面積の拡大やフラッシュサーフェス化、そしてフロントウインドウの傾斜角を強くしている。室内も着座位置を低めに設定したのをはじめ、全席フルフラットシートやシステムラウンジシート、センターテーブル付きの3人掛けフロントシートを採用するなど、ワゴンとしての使い勝手を高めた。エンジンは2Lのガソリンと2.7Lのディーゼルターボが設定されている。(1986.9)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4420×1690×1965, 4520×1690×1965, 4520×1690×1955, 4690×1690×2240, 4690×1690×1965, 4520×1690×1990
- カラー
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ホワイト/シルバーメタリック, 白, シルバー, ブルーメタリック/シルバーメタリック, 青色, ホワイト, シルバーメタリック, レッドメタリック, 赤色, ブルーメタリック, ベージュ, ホワイト/ベージュツートン
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日産 ホーミーコーチ
国産1BOX初となる3LのV6エンジンでを搭載
国産1BOX初となる3LのV6エンジンでを搭載。一方、ディーゼルエンジンにもターボを追加。どちらも電子制御4ATのみで、ディーゼルには4WDモデルも設定。両エンジンを搭載するグレードのGT、GTリムジンを新設定した。(1988.10)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4420×1690×1965, 4520×1690×1965, 4520×1690×1955, 5045×1690×2240, 4690×1690×1965, 4690×1690×1990, 4520×1690×1990, 4520×1690×1945
- カラー
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ベージュメタリック/ホワイトツートン, ベージュ, 白, グレイッシュブルーメタリック/シルバーM, 青色, シルバー, ブラックメタリック/グレーメタリック, 黒, グレー, ブルーメタリック/グレーメタリック, シルバーメタリック, グレイッシュブルーメタリック, ホワイト, ブルー, ホワイト/ベージュツートン, ベージュメタリック/グレーメタリック
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2010-09-08 04:58
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