• トヨタ ガイア

    初代イプサムの兄弟車で、内外装の質感や居住性、積載性を向上させた5ナンバーサイズのミニバン

    トヨタ ガイア

    初代イプサムの兄弟車で、内外装の質感や居住性、積載性を向上させた5ナンバーサイズのミニバン。エンジンおよびシャーシはイプサムと共用しており、エンジンも2Lの直4と2.2Lディーゼルターボという設定はイプサムと同じ。4WDの方式だけが異なっている。外観は4灯ヘッドライト、メッキパーツなどを、内装は木目調パネルやファブリックを採用して差別化を図った。6人乗りと7人乗りが用意され、6人乗りは2列目にキャプテンシートを採用し、3列目へのウォークスルーが可能。7人乗りのセカンドシートはシートバックテーブルを装備する。(1998.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4620×1695×1640, 4620×1695×1665, 4620×1695×1675, 4620×1695×1700, 4630×1700×1640, 4630×1700×1665

    カラー

    ホワイトパールマイカ, 白, ブラック, 黒, レッドマイカ, 赤色, ダークターコイズマイカトーニングG, 緑色, ダークグリーンマイカ, シルバーメタリックグラファイト, シルバー, ライトブルーマイカメタリック, 青色, ダークブルーマイカ, 紺色, シャンパンメタリック, ゴールド

  • トヨタ カムリ

    トヨタ カムリ

    バブル期に登場した先代のカムリはボディサイズが大型化し装備も豪華絢爛になり、ある意味ファミリィセダンという商品性を逸してしまった。その反省からか、5代目のモデルはロングホイールベース、ショートオーバーハングという手法を使って、5ナンバーサイズの中で最大限実現できる快適な居住空間を追求。内装も機能性や使いやすさを優先させた作りで、特に前後シートの大きさ、配置に気を使った。エンジンは2Lと1.8Lの直4、2.2Lディーゼルターボの2種類。また安全ブームの流れで、TRC、4WD、4輪ABSなどの各種安全装備が設定されていた。(1994.7)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4625×1695×1410, 4625×1695×1425, 4625×1695×1435

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ライトグレージュメタリック, グレー, シルキーパールトーニング, マジェスティックグレートーニング

  • 日産 ブルーバード

    5ナンバーサイズのコンパクトセダン

    日産 ブルーバード

    5ナンバーサイズのコンパクトセダン。ボディはセダンとハードトップの2タイプを用意。さらにグレードもサルーン系とSSS系の2タイプで構成される。メカニズム面で注目したいのがアテーサと名づけられたフルタイム4WDシステム。これは前後輪へのトルク配分を通常は50:50で、どちらかがスリップした場合は機械式のセンターデフにより自動的に適切な配分を行うもの。エンジンはハードトップと共通の1.8Lの直4DOHCターボと同DOHC/SOHC、セダン専用となる1.6Lの直4SOHC、それに2Lディーゼル。ミッションは5MT/4ATのほか1.6Lには3ATが設定される。(1987.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4520×1690×1375, 4520×1690×1395

    カラー

    クリスタルホワイト, 白, シルバーメタリック, シルバー, ライトブルーメタリック, 青色, 緑色, レッドパールメタリック, 赤色, ベージュパールメタリック, ベージュ, ダークブルーパールメタリック, 紺色, クリスタルホワイト/シルバーメタリック, パールホワイトトーニング

  • 日産 ブルーバード

    1959(S34)年に発売されファミリィカーとして人気となり、日産の屋台骨を支えてきたミドルクラスのセダン

    日産 ブルーバード

    1959(S34)年に発売されファミリィカーとして人気となり、日産の屋台骨を支えてきたミドルクラスのセダン。9代目となるブルーバードは伝統となる4ドアセダンと4ドアピラードハードトップの両シリーズをラインナップ。セダンはスポーティなSSS(スリーエス)とビジネス向けのEEX(イーエックス)シリーズとなった。ボディは先代モデルより若干延長して後席の居住性を改善したが、5ナンバーサイズは堅守している。エンジンは1.6L、1.8L、2Lの直4に加えて、SSSには2Lターボを用意、EEXには2Lのディーゼルも設定される。駆動方式はFFに加えてアテーサ4WDモデルも設定されている。(1991.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4585×1695×1405, 4585×1695×1425, 4585×1695×1420, 4605×1695×1420

    カラー

    ブラックパールメタリック, 黒, アクティブレッド, 赤色, グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, グレイッシュグリーングラファイトパール, グレイッシュブルーパール, 紫色, 青色, ダークグレーパール, グレー, ホワイト, 白, ホワイトツートン, ダークブルーグラファイトパール, 紺色

  • トヨタ カリーナ

    かつてはスポーティイメージの強かったカリーナだが、時代とともにキャラクターも変化

    トヨタ カリーナ

    かつてはスポーティイメージの強かったカリーナだが、時代とともにキャラクターも変化。5代目は快適性と環境性能を重視したモデルとなった。エクステリアデザインこそオーソドックスなセダンだが、居住空間は人間工学に基づいて設計し、快適性と機能性を両立させた。サスペンションには4輪ストラット式を採用し、伝統ともいえる運動性を実現。エンジンは2L、1.8L、1.6L、1.5Lいずれも直4、さらに2Lディーゼルと豊富なラインナップ。なかでも1.6Lエンジンにはリーンバーンを採用し、当時クラス最高レベルの低燃費を実現した。4WD車は2Lに設定。(1992.8)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4455×1695×1395, 4455×1695×1410

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, ダークブルーイッシュグレーメタリック, グレー, ワインレッドマイカ, 赤色, 紫色, ダークモスグリーンマイカメタリック, 緑色, ミディアムターコイズメタリック, 青色, ライトベージュメタリック, ベージュ, ペールイエローオパール, 黄色

  • 日産 ブルーバードARX

    1959(S34)年に発売されファミリィカーとして人気となり、日産の屋台骨を支えてきたミドルクラスのセダン

    日産 ブルーバードARX

    1959(S34)年に発売されファミリィカーとして人気となり、日産の屋台骨を支えてきたミドルクラスのセダン。9代目も4ドアセダンと4ドアピラードハードトップの両モデルをラインナップし、後者のハードトップはARX(アークス)と名けられた。セダンとはフロント&リアのデザインが大きく異なるものの、内装や装備といった点での違いは少ない。エンジンは1.8L、2Lの直4DOHCと2Lディーゼルの3種類。FFのほか2Lモデルにはアテーサ4WDモデルが用意されている。最上級グレードのARX-Zには本革シートが標準となっている。(1991.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4585×1695×1370, 4585×1695×1385

    カラー

    グリニッシュシルバーメタリック, シルバー, 緑色, ラズベリーレッドパール, 赤色, グレイッシュブルーパール, 紫色, 青色, ダークグレーパール, グレー, ホワイトツートン, 白, ライトゴールドパール, ゴールド, ホワイト

  • トヨタ カルディナ

    スポーティワゴンとして人気を博したスバルレガシィの対抗馬として発売されたカルディナ

    トヨタ カルディナ

    スポーティワゴンとして人気を博したスバルレガシィの対抗馬として発売されたカルディナ。コロナをベースにした5ナンバーサイズワゴンで、レガシィをよく研究してデザインされており、各部に乗用車のテイストが取り入れられていた。インパネは直線基調のシンプルなデザインだったが、スポーティなシートやスーパーライブサウンドシステムなど贅沢な装備を満載することで、ワゴン=商用車のイメージを払拭させた。エンジンは2L、1.8Lの直4と2Lディーゼルの3種類で、FFと4WDの駆動方式が用意される。また大型ガラスルーフを採用したスカイキャノピー仕様も設定されていた。(1992.11)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1555, 4545×1695×1535

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, ダークモーブマイカメタリック, 茶色, ライトベージュメタリック, ベージュ, ダークグレイッシュオリーブメタリック, 緑色, ダークフォレストトーニング, ミステリアスナイトトーニング, 黒

  • トヨタ カルディナ

    全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた

    トヨタ カルディナ

    全車にデュアルエアバッグ、およびABSを標準装備して安全性を向上させた。また1.8Lリーンバーン、2Lディーゼルターボエンジンの搭載、内外装のデザイン変更、さらに電動開閉式サンルーフをもつエアリアルを設定した。(1996.1)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1520, 4545×1695×1540, 4740×1695×1450, 4740×1695×1470, 4740×1695×1520, 4740×1695×1540

    カラー

    ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ミステリアスナイトトーニング, 黒, マゼンタマイカ, 赤色, アーバンブルートーニング, エバーグリーントーニング, 緑色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー

  • トヨタ カルディナ

    ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む

    トヨタ カルディナ

    ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む。その旗艦が260psを発生する2Lの直4ターボを搭載し外観にはエアロパーツを採用したGT-T。サスやブレーキなどもパワーに見合った高性能なパーツが装着された。また190psの2L、1.8Lの直4と2.2Lディーゼルターボも用意。外観の派手さはクラス随一だったが、さらにスポーティさを演出。もちろんワゴンの命ともいえる広いラゲージスペースやデッキアンダートレイなどの実用性も高い。GT-TにはVSCや、日本初の4WD用TRCといったライバルにはない安全装備が装着されている。(1997.9)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4520×1695×1475, 4520×1695×1495, 4520×1695×1550, 4520×1695×1570, 4520×1720×1495, 4520×1720×1570, 4580×1695×1475, 4580×1695×1495, 4580×1720×1495

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, スーパーホワイトII, 白, ナイトシェードトーニングII, 黒, カーディナルレッドトーニング, 赤色, サイプレスグリーントーニング, 緑色

  • 日産 ブルーバードハードトップ

    5ナンバーサイズのコンパクトセダン

    日産 ブルーバードハードトップ

    5ナンバーサイズのコンパクトセダン。ボディはセダンとハードトップの2タイプを用意。さらにグレードもサルーン系とSSS系の2タイプで構成される。メカニズム面で注目したいのがアテーサと名づけられたフルタイム4WDシステム。これは前後輪へのトルク配分を通常は50:50で、どちらかがスリップした場合は機械式のセンターデフにより自動的に適切な配分を行うもの。エンジンは1.8Lの直4DOHCターボとDOHC/SOHC、それに2Lディーゼル。ミッションは5MTと4ATを設定する。注目のアテーサ4WDは各エンジンに設定モデルが用意されている。(1987.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4520×1690×1345

    カラー

    クリスタルホワイト, 白, シルバーメタリック, シルバー, ライトブルーメタリック, 青色, 緑色, レッドパールメタリック, 赤色, ベージュパールメタリック, ベージュ, ダークブルーパールメタリック, 紺色, クリスタルホワイト/シルバーメタリック, パールホワイトトーニング, ブラックパールメタリック, 黒, スーパーレッド, グリニッシュシルバーメタリック, グレイッシュグリーンメタリック, グレー

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ディーゼルに関するフィード

変なオジサン堀江です(笑)...

・・・痴はダメやねぇということで、改めてこの画像は安芸矢口駅に入って来たディーゼル車内で写メしたもんです。ファッションセンスがないただの変なオジサン堀江です装束姿とはえらい違うのでみなさんドン引きでは(笑)

2010-03-09 07:24

変なオジサン堀江です(笑)...

この写メは、安芸矢口駅に入って来たディーゼル車内で写メした変なオジサン堀江です(笑)ファッションセンスがないただのオジサンです装束姿とはえらい違うのでみなさんドン引きでは(笑)

2010-03-09 07:07

家の近くの風景...

続いてJR芸備線の駅ですよ~この芸備線は電化ではなくディーゼル車が走ってます。広島でもまだディーゼル車が走ってるんですよね家はこの安芸矢口駅から歩いて五分のとこにあります

2010-03-09 06:59

東北本線(wiki)...

・・・原電鉄時代には、直流電化の電鉄線と東北本線との貨物交換用に、特注のディーゼル機関車が留置されており、連絡線も敷設されていた。石越駅を過ぎるとまもなく岩手県へ。花泉駅・清水原駅を過ぎると再び宮城県に戻る・・・

2010-03-09 06:28

アンティーク調が素敵なハンドメイド家具コモ フ...

・・・AIR バック モンクレール ムートンブーツ レインブーツ 帽子 ディーゼル ラック カレンダー カルティエ ディズニー アシックス ロクシタン ノースフェイス ニューバランス パナソニック 雑貨 フ・・・

2010-03-09 06:26

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鉄笑

鉄笑のお店情報。料理メニューやドリンク、コース料理が掲載されてます。

ホルモン でですけ

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グリアード 麻布 穂坂(ホサカ) Grillade AZABU

グリアード 麻布 穂坂(ホサカ) Grillade AZABUのお得なクーポンをゲット。グリアード 麻布 穂坂(ホサカ) Grillade AZABUへのアクセスもチェックしてください。

和風ダイニング きざみ 荻窪店

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よしだ

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和食処 銀蔵 目黒店

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笑笑(わらわら) 池袋東口駅前店

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百人亭 虎ノ門店

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土間土間 中洲店

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北海道郷土料理 ユック 新橋店

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あぶりや 宵の口

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ina cafe イーナカフェ

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半兵ヱ 高田馬場店

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